人の役に立ちたい、助けたい

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提供しているサービスは、まだあまり日本では知られていません。

この個人セッションを経験するとなぜだか、助けたい人の顔が浮かぶ人が多いいようです。

(人はやることが明確な場合は、すぐに行動できます。しかし、「何をしたらいいか」がわからないときは、手が止まってしまいます)

そして、身近な助けたい人に、このセッションを紹介して「なんか怪しい!」と警戒されてたいてい撃沈するようです。(店主自身もそうでしたね)

大抵の人は自分が正しいと「納得させてくれるもの」に惹かれます

自分が持っている感覚、感情、考えと似ている、いっしょだと思えるものに「もっともよく」共感します。さらに、大勢の人は新しいもの、異質な考えには「抵抗しなければならないという気持ち」になります。時に激しく抵抗するものです。歴史やニュースを見ていれば目の当たりにするでしょう。一つの例として「見たことも無く食べたことも無い」ものを紹介されても共感できないし、食べたくないでしょう。でも、ほんの少しの好奇心や興味、関心があり紹介していた人が「うまいんだよ!」と言っていたことに乗せられ「自分で体験する」ことが出来れば「謎やミステリー」は無くなります。好きか嫌いか自ら判断できる状態になったからです。

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人を助ける という本来の意味において、あなたを助ける事ができます。

だれでも人の役に立てるということを実感できると嬉しいものです。しかし、経験のある人はわかると思いますが、助けたい人を助ける事ができなかった時、人はものすごく傷つきます。

喪失感、悲嘆から立ち直れない

喪失感を味わったり、悲嘆に陥ったりします。自分が傷つくと、次の場面で何かをすることを躊躇するようになります。傷つきたくないので自分に無意識のうちにストップをかけるんです。人によっては感情を完全に遮断する場合もあるでしょう。本当に何も感じなくなる人っているんです。

人の役に立てなかった、助けたい人を助けられなかった悲しみ、喪失感、悲嘆はハンパないです!虚無感、絶望感、無力感、ショックで無気力になることもあります。さらに、後悔はもとより罪悪感を生むことさえあります。

しかし、ハンパない悲しみ、喪失感、悲嘆からくる有害な影響は取り除けるので、新たな気持ちでまた前向きに進んでいけるんです!悲しみ、喪失、悲嘆は人の「何かをする意欲」を奪っていきます!ただ、落ち込むだけではありません。生きようとする意欲が半端ない喪失感によって包まれるように奪い取られていきます!トラウマ・グリーフケア・ペットロスなどでよく見受けられます。

(助けたい人として自分を助けたいと考える人もいるでしょう。自分を助けることに失敗した時も上記は有効ですよね!そして、意気消沈した変わらない自分がいるだけですよね。分かります!?結局何も変わらないと諦めないで…)

人の役に立ちたい、助けたい!でした。

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